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    <title>合法ハーブ特攻隊長レポブログ</title>
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    <updated>2012-03-03T03:07:16Z</updated>
    <subtitle>合法ハーブ特攻隊長が様々なハーブの特攻レポをしていきます</subtitle>
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    <title>アロマテラピーに使われる成分など</title>
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    <published>2012-03-03T03:06:41Z</published>
    <updated>2012-03-03T03:07:16Z</updated>

    <summary>アロマテラピーについての記事です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
        <![CDATA[<p><font size="1">［PR］<br />
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<p><strong>アロマテラピーとは？</strong></p>
<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/aromatherapy.jpg" width="465" height="153" alt="アロマテラピーとエッセンスの画像" /><br />
  アロマテラピー（英語ではアロマセラピー）とは、香り（aroma）、医療（therapy）を掛け合わせた造語です。<br />
アロマテラピーと言う言葉を考案した人は、フランスの科学者ルネ・モーリス・ガットフォセによって生み出されました。</p>]]>
        <![CDATA[<p>アロマテラピーは主に芳香植物が使われます。<br />
ではまず芳香植物について学びましょう。</p>
<p>世界で知られる植物はなんと80万もの種類が存在しますが、<br />
その中でエッセンスを作る性質を持っている植物は僅か１０％と言われています。</p>
<p>そしてエッセンスとエッセンスオイルについてですが、<br />
こちらの２者をいっしょくたに受け取られる方が多くいらっしゃいますが、</p>
<p>エッセンスとエッセンシャルオイルは別物と言う事を知ってほしいです。</p>
<p>植物が生成する分泌物をエッセンスと言います。<br />
対してエッセンシャルオイルはそのエッセンスを生成する芳香植物を水蒸留することによって得られるものです。<br />
エッセンシャルオイルは日本語では精油と言い、１００％天然成分を指します。<br />
なので、人工的な香りのエッセンス（アロマオイル）等とは別物となるのです。</p>
<p>精油の体内での作用</p>
<p>精油成分自体の構成、有効成分、毒性レベルなどはかなり解明もすすんできてはいるが、<br />
各々の成分が体内で与えている詳細については、分子生物学レベルの研究が必要となっているそうです。<br />
アロマエッセンシャルオイルの効力は、伝統的な植物両方から推測されるものとされる。</p>
<p>ローマン・カモミール：筋肉などの鎮痙作用</p>
<p>ローズマリー：血液促進作用</p>
<p>ラベンダー：止血作用</p>
<p>ティートリー：抗菌作用</p>
<p>フランキンセンス：免疫強化作用</p>
<p>ユーカリ：去痰作用</p>
<p>ジュニパー：利尿作用</p>
<p>グレープフルーツ：リンパ刺激作用</p>
<p>クラリセージ：エストロゲン様作用</p>
<p>ペパーミント：三半規管の調整作用</p>
<p>ネロリ：抗不安作用</p>
<p>なお、成分同士をかけあわせるとさらに多様な作用となる場合もあります。<br />
経口毒性があるため、用法を間違えると心身ともに害がある場合があるので、専門的な知識が必要です。<br />
一応軽く医療ってことだもんねぇ...</p>
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>セロトニン再取り込み阻害薬のお話</title>
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    <published>2012-02-28T02:33:39Z</published>
    <updated>2012-02-28T02:34:55Z</updated>

    <summary>5-HT受容体拮抗薬のシプロヘプタジンのお話です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/cyproheptadine.jpg" width="450" height="203" alt="5-HT受容体拮抗薬のシプロヘプタジン" /><br />
5-HT受容体拮抗薬のシプロヘプタジンは簡単に言うとセロトニン受容体（5-HT）とセロトニンの結合を防ぐ役割を果たしています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>例えば、鬱病はセロトニンやアドレナリンが出なくなり、何かをする気力がなくなる脳疾患ですが、<br />
鬱病の改善にはセロトニンやアドレナリンが増える薬を使います。</p>
<p>ここではセロトニンのみに絞ってお話しますね。</p>
<p>神経細胞と神経細胞はたくさんの触手のようなもので細胞間をつないでいます。<br />
そしてその繋がっている部分をシナプスと言うのですが、</p>
<p>片一方でセロトニンを一生懸命作っており、片一方にはセロトニンを受け取る（受容体）があります。</p>
<p>このシナプスにはわずかな隙間があり、作られたセロトニンが放出された際に全て受容されるわけではないので、余った分はセロトニンを作って放出するほうに再取り込みされます。</p>
<p>鬱病では受容体に対してセロトニンが少ないのに、受容されずに再取り込みが行われるため、<br />
この再取り込みを阻害する薬でセロトニンの量を増やしているのです。</p>
<p>これを選択的セロトニン再取り込み阻害薬といいます。<br />
英語でSelective Serotonin Reuptake Inhibitorsと記載し、頭文字をとってSSRIと呼ばれます。</p>
<p>で、問題はこれからなのですが、<br />
このSSRIによって、セロトニンの量が増えるまでは良いのですが、今度は逆にセロトニン症候群と言う病状を発症してしまうことが分かりました。</p>
<p>セロトニン症候群も初期だと軽い体温症状、発汗などですが、重度になると死に至ります。</p>
<p>こういったセロトニンの増量を防ぐ薬でシプロヘプタジンと言うものがあるのです。<br />
このシプロヘプタジンはLSDと並ぶか、またはそれ以上ものセロトニン拮抗作用があります。</p>
<p>また坑ヒスタミンとしての役割も合わせもっている薬です。<br />
  （坑ヒスタミンとは、アレルギーを抑える薬です。アナフィラキシー型のアレルギーに効く。<br />
  ※食物アレルギー、アトピー、花粉症、アナフィラキシーショックなど。）<br />
  <br />
なので、セロトニン症候群だけでなく、例えばアレルゲン（何かしらの抗体が体内にできている人）は万が一のためにこの薬を持ってあるいても良いかと思います。</p>
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    </content>
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    <title>赤玉の本当の使用法</title>
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    <published>2012-02-27T07:50:46Z</published>
    <updated>2012-02-27T07:51:17Z</updated>

    <summary>赤玉と呼ばれる物質についての記事です</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/nimetazepam.jpg" alt="エミリンとニメタゼパムの分子構造を並べた画像" width="465" height="137" /><br />
  ちーす！<br />
おとといの事なんですけどー。<br />
えみりんとちょっと遊んじゃってー。（寒ッ）</p>]]>
        <![CDATA[<p>あ、冗談です。なんか本当にエミリン飲んで酒飲んでキメたみたいに見えちゃうけど、そんな事してません。</p>
<p>合法ハーブなら嗜んでたりするけど...。<br />
  合法ハーブやGTハーブって知ってる？興味ある？</p>
<p>エミリンと言う睡眠導入剤の主成分はニメタゼパムと言う物質です。<br />
エミリンはこのニメタゼパムを使った商品名となります。<br />
睡眠薬の中でも効力はとても低い薬になります。</p>
<p>仮にお酒などと服用しても、なんら快感を得るわけでもありませんが、これが巷で大流行しております。</p>
<p>2008年のお話ですが、大阪府の診療所で、エミリン30万錠がなくなっていたことが近畿厚生局麻薬取締部の調べで分かった。<br />
勿論、これらは何者かに横流するためであります。</p>
<p>そもそもエミリンの使い方を酒と飲んでる。と思いがちですが、本当の使い道は...そうではありません。<br />
  ちょっとここに書くとマネするダメな輩が表れてくる恐れもありますので、深くは書きません。<br />
が、その手法にハマったら、人として終わります。これだけは事実だしかけますｗ</p>
<p>あーびっくりしたｗまじかよｗｗｗそりゃ人気も出るわなー。<br />
  ↑すすめられて赤玉１錠服用＆テキーラを体験した事あるけど、イマイチ良さが分からないし、<br />
  飲むだけムダだと思ってたのですが、そのい使い道は間違いなんですね（本当に正しくないけど）。もうびっくしですわ。<br />
気になる人は自分で調べてみてね</p>
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    </content>
</entry>

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    <title>向精神作用があるレタスについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.armstrongsurvivor.com/archives/2012/0224_170530.html" />
    <id>tag:www.armstrongsurvivor.com,2012://71.174</id>

    <published>2012-02-24T08:05:30Z</published>
    <updated>2012-02-24T08:06:06Z</updated>

    <summary>向精神作用のあるレタスについてご説明します</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/Lactuca_virosa.jpg" width="220" height="176" alt="ワイルドレタス　レタスオピウム" /><br />
天然ハーブ？のワイルドレタスと言う植物のお話です。</p>]]>
        <![CDATA[<p>キク科アキノノゲシ属のワイルドレタス（Wild Lettuce）、Lactuca virosaは、イギリスの南東部や東部で見られる。<br />
  全体的にトゲトゲしく茎や葉はところどころ紫帯びている。<br />
アヘン（ケシ）に似た催眠効果や鎮静効果、陶酔作用、多幸などの穏やかな向精神作用があり、アヘンの代用として用いられた歴史があります。</p>
<p>ワイルドレタスのほかに、ビターレタス、オピウムレタス、ラクトゥカリュムソなどと呼ばれるが、<br />
天然の合法ハーブとしてひそやかに知名度があるオピウムレタスとは、ラクツカリウムソウと言う草を乾燥させて水で煮て固形化したものの呼び名です。<br />
※日本国内ではトゲヂシャと言う和名で知られる帰化植物です。<br />
※オピウムとは直訳すると「阿片」と言う意味です。</p>
<p>不眠症、精神不安定、乳液をケシの代わりに用いる。多量の服用は毒となる。</p>
<p><strong>毒成分名</strong></p>
<ul>
  <li>ラクトゥカリン<br />
</li>
  <li>ラクトゥシン    <br />
  </li>
  <li>ラクチュコピクリン（鎮静、鎮痛効果のある苦味物質）<br />
  </li>
  <li>トリテルペン</li>
</ul>
<p><strong>オピウムレタスの作り方</strong></p>
<ol>
  <li>鍋にワイルドレタスを入れたら水を注ぐ。水の量は鍋があふれない程度にする。 <br />
  </li>
  <li>弱火で4～5時間は加熱する。加熱すると湯気がでて蒸発しはじめる。こまめに水をくわえて煮つまらないように注意する。 <br />
  </li>
  <li>4～5時間加熱して十分に抽出されたところで、エキスをボールに移してガーゼのようなもので濾す。 <br />
  </li>
  <li>ボールにたまった茶色の1番絞りの抽出エキスはおいて置く。 <br />
  </li>
  <li>その間先ほどのガーゼの絞りかすを同じように4～5時間加熱して抽出エキスを作る。（2番絞り）このように成分を無駄なく抽出する。 <br />
  </li>
  <li>2回絞った抽出エキスをきれいな鍋に入れる。底の方に布の目を通った粉末が溜まる。あまり粉末が多いと純度が落ちる。 <br />
  </li>
  <li> 抽出エキスを加熱する。水分が蒸発してどろどろになりアスファルト状態になり、焦げてしまうのでシルバーストーン状のフライパンか鍋がいい。 <br />
  </li>
  <li>平らなへらでなべ底についたネバネバを集める。 <br />
  </li>
  <li>ネバネバをオーブンペーパー（リードクッキングシート）に付着させる。 <br />
  </li>
  <li>ネバネバを温風にあててさらに水分を蒸発させる。 <br />
  </li>
  <li>だんだんオピウム（阿片）のようになる。そしてガムみたくなったらナイフで切り分ける。 <br />
  </li>
  <li>塊を転がすようにして丸みをつけてできあがり。(大麻樹脂のようになります。)保存は湿気のないところ、冷蔵庫などに。冷凍庫はだめ。 <br />
  </li>
  <li>喫煙してみよう。</li>
</ol>
<p><strong>最後に</strong></p>
<p>このオピウムレタスに向精神作用があるにも関わらず、規制対象とならないのは上記にも記載したとおり、効力は「穏やか」であるからである。この記事を見て日本国内にもある植物だと分かって試そうと思った方がいるかと思うが、気持ち程度の効力のようなので、採取やオピウムレタスを作る過程の苦労を考えるとオススメではないです（笑）</p>
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>医療大麻が解禁されている国</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.armstrongsurvivor.com/archives/2012/0223_170826.html" />
    <id>tag:www.armstrongsurvivor.com,2012://71.152</id>

    <published>2012-02-23T08:08:26Z</published>
    <updated>2012-02-23T08:10:20Z</updated>

    <summary>医療大麻解禁のニュースです</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/Medical-Cannabis.jpg" width="200" height="153" alt="医療大麻は吸わず、合法ハーブやＧＴハーブを吸引しようね" align="left" /><br />
  合法ハーブを吸う方には...<br />
きっとマリファナに対して憧れとか、まぁ、マリファナ自信を愛している方も多いかと思います。</p>
<p>ありえないけど、万が一日本でも医療大麻が解放されたら...<br />
色んな面で、いまよりも負担の少ない医薬品となると思う。</p>
<p>医薬品の乱用のせいで、苦しむひとがいるの知ってる？<br />
スマートドラッグ（医薬品の乱用）って、そのドラッグが医療でも使えなくなっちゃうオチが待ってるって知ってる？</p>]]>
        <![CDATA[<p>僕は知らなかったよ。<br />
だから、これから例え違法の薬物をやることがあったとしても、<br />
今後医薬品の乱用はしないって思った。</p>
<p>だから合法ハーブにしておくよ。<br />
未知の成分だと思うけど、今んとこ深刻な害もでてないし、<br />
「吸わないと死ぬ！」って言う禁断症状も出てないし（笑）</p>
<p>日本はとにかく「薬物絶対ダメ！」と言う考えのせいで、<br />
ドラッグの「良い面」を一切放映しない。<br />
放映するのは「悪い面」ばかりだ。</p>
<p>なので海外ではぞくぞくと医療大麻解禁がはじまっているんだけど<br />
情報は一切マスメディアなどでは一切報道しない。</p>
<p>医療大麻解放国一覧</p>
<ol>
  <li>アラスカ</li>
  <li>アリゾナ</li>
  <li>カリフォルニア</li>
  <li>コロラド</li>
  <li>ワシントン</li>
  <li>ハワイ</li>
  <li>メーン</li>
  <li>ミシガン州</li>
  <li>モンタナ</li>
  <li>ネバダ</li>
  <li>ニュージャージー州</li>
  <li>オレゴン</li>
  <li>ロードアイランド</li>
  <li>バーモント</li>
</ol>
<p>上記はアメリカだけど、スイスも確か医療大麻解放国だし、ヨーロッパはもっとゆるくって、医療どころか一般解放（合法化）もされてる国もあるよね。</p>
<p>合法化とまではいわないから、せめて医療大麻だけでも解放するべきだと思う。</p>
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    </content>
</entry>

<entry>
    <title>麻酔薬だったケタミン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.armstrongsurvivor.com/archives/2012/0222_124748.html" />
    <id>tag:www.armstrongsurvivor.com,2012://71.128</id>

    <published>2012-02-22T03:47:48Z</published>
    <updated>2012-02-22T03:48:39Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブ秘密の花園 合法ハーブのお話と並んで流行したスマートドラッグ...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    <category term="ケタミン" label="ケタミン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイケデリクス" label="サイケデリクス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="麻酔" label="麻酔" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/Ketamine-2D-skeletal.jpg" width="200" height="185" alt="ケタミンとGTハーブ" /><br />
合法ハーブのお話と並んで流行したスマートドラッグのお話をしをしたいと思います。</p>

<p>以前は医療用途されていた麻酔薬です。</p>
<p>1962年、アメリカの制約会社のパーク・デービス社によって開発されました。<br />
当時問題視されていたPCPの代用品として製造された目的で誕生しました。</p>
<p>それから長い年月、ケタミンはスマートドラッグとして愛用され続けているようですが、<br />
  なんと言っても本物の麻酔剤ですので、その効力は極めて強く、<br />
リラクゼーションドラッグとして利用するにはハードルが高い商品でした。<br />
ケタミンを使用すれば、心地よすぎて歩くこともままならない状態になると予想されます。</p>
<p>このドラッグの怖いところは、素人が手出しするには危険だという点です。<br />
ドラッグユーザーの多くが、快感の継続を求め、「追い」と言う呼び名でドラッグを追加する空気があると思いますが、このケタミンは量を増やしても快感に変化は無いとされています。<br />
※最初の一発目で十分快感が得られ、追って服用する事は麻酔効果を高めるだけなので、万が一ですが目を覚まさないなんて事になりかねませんよね。</p>
<p>ちなみに麻酔薬は回数を重ねれば重ねるほど危険度は増します。<br />
安易に使うのはやめましょうね。</p>
<p>下記はネットで収集した体験者の文章です。<br />
こうやって体験者の感想を聞くと「リラクゼーションドラッグは、快楽を求めるためだけのものではない」のではと考え深くなります。<br />
<img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/psychedelic-sense.jpg" width="390" height="176" alt="自我を見つめなおすにはケタミンが良いのか？" /></p>
<blockquote>
  <p>「サイケデリクスに造詣の深い方は、ぜひケタミンを試されることをお薦めします。ＬＳＤ25やトリプタミン誘導体を一つの系ととれば、ケタミンはもう一方の双璧です。 周知のとおりＬＳＤ等は精神を高揚させる作用があります。しかし、精神的に舞い上がった状態では、本当の意味での自我との対峙は無理であろうと思います。<br />
    ケタミンは、 今日までの全ての観念にリセットがかかるため、冷静に自我を見つめる最良のマテリアルとなり得ます。身体は消失し、意識は過去、現在、未来を激しく貫き、全天球を達観 します。<br />
  </p>
  <p>サイケデリクスとして快適な経口摂取量は塩酸塩タイプで200mg～250mg。空腹時服用で 30分以内に効果があらわれ、通算作用時間は、4時間～5時間。効果的なセッティングは静寂な暗闇で、外部からの脳への入力が極力少ない状態がベストといえます。」</p>
</blockquote>
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    </content>
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    <title>マリファナは天然成分から取れるケミカルドラックである</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.armstrongsurvivor.com/archives/2012/0221_114933.html" />
    <id>tag:www.armstrongsurvivor.com,2012://71.105</id>

    <published>2012-02-21T02:49:33Z</published>
    <updated>2012-02-21T02:50:39Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブ秘密の花園 マリファナを「天然ものだからナチュラルだ。」と思...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
        <![CDATA[<p><font size="1">［PR］<br />
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<p>マリファナを「天然ものだからナチュラルだ。」と思っている方には衝撃的な見出しですよね。<br />
同時に反感も買うかも？</p>
<p>ですが、これは事実であります。</p>
<p>マリファナのお話をする前に「ケミカルとは何なのか？」まずこれを皆さんにご理解頂きたい。<br />
ドラッグ体験者（または知識のある方）の中では化学合成によってできたドラッグをケミカルと言うことがあるがその「ケミカル」と言う言葉をまず理解して頂きたい。</p>
<img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/marijuana-chemical1.jpg" width="340" height="124" alt="マリファナもケミカルだ" />

<p><strong>chemical【ケミカル】の意味</strong></p>
<ul>
  <li>化学薬品<br />
    </li>
  <li>化学作用による<br />
    </li>
  <li>（俗）麻薬</li>
</ul>
<p>と言った具合だ。<br />
  さてさて、マリファナの何がケミカルなのか？<br />
マリファナを吸引することで起こる多幸感、断片的な記憶力、陶酔感などは全て<strong>マリファナに含まれる化学物質カンナビノイドから起きる症状</strong>だ。</p>
<p>マリファナに含まれるカンナビノドはおよそ60種類にもなり、その中で主成分（一番効力を発揮している科学物質）が、かの有名な「THC（テトラヒドロカンナビノール）」である。<br />
  マリファナでよく言う「物によって効き方が違う」と言うのは、このカンナビノイドの混同の仕方や量によって左右されると言うことになる。<br />
カンナビノイドの成分の掛け合わせや量で効力に差が出ると言うことは、厳密には違うが考え方によってはマリファナ単体にしてすでに一人カクテルな状態である。<br />
※カクテル＝ドラッグを掛け合わせて強い効力を出す危険なドラッグの楽しみ方。</p>
<p>そしてマリファナを「ナチュラル、天然成分」と言い張るのなら、ケミカルドラッグと勘違いされている<strong>アヘン</strong>や<strong>コカイン</strong>も立派な天然成分である。</p>
<p>アヘンはケシ（芥子）の実から生産される。ケシとは一派的に言うポピーである。<br />
厳密にアヘン成分が取れる種類のポピーがあると言う事だが、更なる厳密なお話は個人でお調べ頂きたいが、何にしてもれっきとした植物から取れる化学物質である。</p>
<p>コカインはコカと言う低木樹から取られる。<br />
完全に天然成分である。有名だがコーラにもコカの成分が含まれる。（なのでコーラも毎日大量に飲んでいると、ドラッグほど強くないが常用しないと気がすまなくなる。要するに中毒だ。）</p>
<p>上記にあげた「コカイン」と「アヘン」であるが、植物の状態で摂取するには尋常じゃない量が必要となる。とてもじゃないがラリる前に体が持たないし、料理もしていない食物ではない植物を大量に摂取するなんて正気の沙汰じゃない。不可能だ。</p>
<p>なので、人工的にその効力のある化学物質のみを抜き取り凝縮するのだ。<br />
形状としては粉状になる。それらをカプセルや固形の薬にする。見た目がもろ「化学製品」だ。</p>
<p>上記の化学物質が最終的に人の手が加わらないと強い効力を発揮できないのに対して、<br />
マリファナはその天然の見た目のままで、有効成分が十分な量が含まれているのだ。</p>
<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/thc.jpg" width="261" height="147" alt="マリファナ　THC" align="right" />言い換えると、もしもマリファナのカンナビノイドの含有量が極端に少ない場合は、<br />
  もれなくカンナビノイドを抽出し、凝縮し、コカインやアヘンと同じ様に見た目が粉状にされ。<br />
様々な形に加工され、はいケミカルです。な見た目になるのだ。</p>
<p>含有量の違いで言えば圧倒的にコカインやアヘンよりもマリファナの方が強いのである。</p>
<p>そして、含まれる成分も立派な「ケミカル」である。</p>
<p>近年流行っている「合法ハーブ」は、人工的に生み出されたカンナビノイドである。<br />
カンナビノイドは酸素と水素、炭素から成り立つ構造式を持っているが、例えば天然から取れるカンナビノイドの一つを利用して、その構造式に一箇所だけ水素を足します。</p>
<p>もうそれだけで人口的なカンナビノイドの出来上がりです。</p>
<p>「マリファナと違って合法ハーブはケミカルだ」「ケミカルはやらないが、天然ものなら大丈夫」と言う自分を庇護するためのイカれた事を言ってる人の気がしれない。</p>
<p>なんにしても作用の強い化学物質が入っていないと、ラリったりしないと言うことだ。</p>
<p>よって<strong>マリファナも立派なケミカルである</strong>と言うことになるのです。</p>
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    <title>米陸軍の幻覚誘発薬研究の実態が明らかに</title>
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    <published>2012-02-20T06:12:48Z</published>
    <updated>2012-02-20T06:13:39Z</updated>

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        <name>mae</name>
        
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<p>合法ハーブを色々調べてると、どうしても化学成分のお話に目がいきがちになります。<br />
そんな中でインパクトのでかい化学兵器の話を見つけたので引用。</p>
<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/kagakuheiki.jpg" width="216" height="211" alt="幻覚誘発薬研究・化学兵器" align="left" />米陸軍は、兵士たちにLSDや向精神薬を投与したり、幻覚誘発薬「BZ」を浴びせて敵の戦闘能力を奪う実験など、広範囲な化学兵器の研究を行なってきた。このプロジェクトに関わってきた精神科医が、その詳細を語る暴露本を出版。</p>
<p>軍が過去に行なったLSDなどの化学薬品の研究をめぐっては、陰謀説や偽情報が非常に多いため、これまで事実と作り話を区別するのが困難だった。だが、それも変わり始めている。</p>
<p>非致死性兵器として化学薬品を使うことを支持する人が増えている今は、歴史上の記録を見直すいいタイミングだ。米陸軍がLSDなどの幻覚誘発薬を使った悪名高い『エッジウッド実験』を扱った新刊書が、この議論の解決に役立つかもしれない。</p>
<p>米中央情報局(CIA)の悪名高い研究、『MKULTRA』は、政府のあらゆるLSD実験の代名詞と見なされることがある。だが、過去の記録ははるかに複雑だ。</p>
<p>私の一生で自費出版本を「必読書」と呼ぶのはこれが最初で最後かもしれないが、精神科医James Ketchum氏の『Chemical Warfare: Secrets Almost Forgotten』(化学兵器――ほぼ忘れられた秘密)は間違いなく一読に値する。『Secrecy News』のSteve Aftergood氏がすでに指摘したように、本書は「陸軍による研究のほとんど文書化されなかった面を、率直に、完全に美化することもなく、時には異常なほどに面白おかしく語っている」。</p>
<p>陸軍の医師たちは、敵兵を無力化する化学兵器の開発を目的とした実験の中で、有志の兵士たちにマリファナやLSDなど20種類以上の向精神薬を投与したと、この研究を行なった精神科医が新刊の回想録で述べている。</p>
<p>1955年から1972年ごろにかけて陸軍のメリーランド州エッジウッド兵器厰(へいきしょう)で行なわれたプログラムでは、カウンターカルチャーに貢献したLSDやマリファナなどの薬物は、予測不可能か、もしくは気分をリラックスさせすぎるため、兵器として有効ではないという結論に達したと、精神科医のJames Ketchum氏はインタビューの中で語った。</p>
<p>このプログラムでは、ある幻覚誘発兵器が開発された。粉末状のキヌクリジニル・ベンジラート(別名BZ)を詰めたソフトボール大の砲弾だ。BZはベラドンナ[ナス科の有毒植物]から抽出される幻覚誘発薬で、これを投与した一部の被験者は眠っているような状態になり、数日間その状態から回復しなかった。</p>
<blockquote>
  <p>Ketchum氏によると、BZ爆弾はアーカンソー州にある陸軍の兵器厰に備蓄されたが、戦地に配備されることはなかったという。BZ爆弾は後に廃棄された。</p>
  <p>陸軍は1975年にこのプログラムの存在を認めた。1978年に陸軍、1981年に米国科学アカデミー(NAS)によって追跡調査が行なわれ、被験者に長期にわたる影響が出ていないことが確認された。<br /></p>
</blockquote>
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    <title>イチョウ葉エキス　ギンコライドがハイになる？！</title>
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    <id>tag:www.armstrongsurvivor.com,2012://71.49</id>

    <published>2012-02-16T06:33:24Z</published>
    <updated>2012-02-16T06:36:19Z</updated>

    <summary>［PR］ 合法ハーブ秘密の花園 ども！ また来ました。 合法ハーブをしょっちゅ使...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/Ginkgolide.jpg" width="250" height="173" alt="イチョウ葉エキス　ギンコライドがハイになるかも？イメージ画像" align="left" />
ども！</p>
<p>また来ました。</p>
<p>合法ハーブをしょっちゅ使ってると...なんか頭悪くなってくんじゃないか...と不安になるときがあります。（合法ハーブのせいにしているけど、元々頭悪いてゆう悲しい事実が...）</p>
<p>でだ。<br />
今日は合法ハーブの話はちょっと休憩してサプリメントのご紹介です＾＾<br />
そのサプリの名は『イチョウ葉エキス』です。</p>


<p>なんでまたイチョウ葉エキスかって言うと...</p>
<p><strong>大量に接種するとハイになるんじゃないか？</strong>て噂をキチャッチしたのです！<br />
（「どうせ飛ばないのにアホだなー」。と思う方、そんなの分かってるんです。みなまで思わないで下さい。僕に夢を見させてくださいよ！（またはネタが無いってオチもあります。））</p>
<p style="font-size:10px;">まぁ噂って言うか...「<strong>違法じゃないもので飛ぶものなんかない？！ネタに詰まってヤバイよ！</strong>」と友人に泣き付いたのは内緒の話でお願いします。（笑）</p>
<p>話を戻します。<br />
「ハイになる」と言うのは「覚醒する」と言うことですよね。<br />
もし万が一覚醒作用がある成分だとしたら、まちがいなく「アッパー」だと言う事です。</p>
<p>調べるとなんとなんと！中枢神経の覚醒作用があるのです！</p>
<p>眠気を覚まし、記憶力を高め、血液循環を改善することで認知症（痴呆症）の改善、さらに老化防止にも効果があるというので、日本だけでなく、ヨーロッパやアメリカのサプリ市場で大流行している。</p>
<p>とのこと。</p>
<p>色々調べても「覚醒作用」はハッキリ確定だ。けど、どこにも「覚醒、興奮作用がある」とは書いてないのだ。<br />
「ハイになる」は「覚醒」だけではダメなのです。興奮作用も伴わないと「アッパー」とまでは到底たどり着けないのです...。</p>
<p>カフェインやニコチンは立派なドラッグで、どちらも「覚醒、興奮作用」があるのです。<br />
それより弱いって事ですね。</p>
<p>でもま、のっけから飛ぶことは期待してはいませんでしたが、<br />
眠気覚ましだけでなく、虚血状態に対する抵抗力を増強させる、抗酸化作用（簡単に言うとアンチエイジング）、炎症やアレルギーの阻害作用、毛細血管を拡張、血小板凝集や血栓の生成阻害作用<br />
なので血栓症や認知症などの老化予防になるそうです。<br />
ネタ集めでいいこと知ってしまった...</p>
<p>ギンコライドですが、５つの種類があり、その中でも有効成分とされているのは「ギンコライドB」と言われているそうです。<br />
「ギンコライドが入ってるよ」で何でも信じたらダメですねー＞＜</p>
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    <title>音とドラッグと合法ハーブについて</title>
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    <published>2012-02-13T02:14:06Z</published>
    <updated>2012-02-13T02:14:36Z</updated>

    <summary>PR 合法ハーブ秘密の花園 良くも悪くも音楽はドラッグと強くクロスオーバーしてい...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
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<p><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/music-drug-herb.jpg" width="470" height="124" alt="鍵盤" /><br />
良くも悪くも音楽はドラッグと強くクロスオーバーしている。</p>
<p>「ドラッグが音楽を育てた」のか「音楽をやる前程でドラッグが必要だった」のか。</p>
<p>それらは分からないし。もしかすると全て当たっているかもしれないし、全て間違えているかもしれない。</p>
<p>あいまいな表現だが、"ドラッグ"と言うものが「精神の解放」「意識感覚の大きな変化」は作曲者や歌を歌う多くのアーティストに日常ではありえない「何かしら」の影響を強く与えている存在ではないかと思う。</p>
<p>何が言いたいのかと言うと"ドラッグ"は快感を貪る手段でもある一面も見せるし、ある種の「悟り」のような得もいわれぬ感覚を得る手段でもあると言うことだ。</p>
<p>自分の周りでも「音」に関わる人が数人いるが、このドラッグが起こす感性の高まりを必要としているようにも見受けられる場合がある。</p>
<p>じゃあその時に"違法のドラッグをやるのか？"と言われるとそれも何とも言いがたい。</p>
<p>建前で話をするなら「NO」だ。<br />
だが本音で話しをしたとしたら「YES」になるだろう。</p>
<p>だが現実にそうは行かない。法律には添わないとと言う思いがあるのが本物の本音でもある。</p>
<p>なので自分も含めた何人かの友人は合法ハーブにお世話になっている。</p>
<p>本当に様々な種類がある。何種類かしか経験がないが、<br />
「これとこれは似ているな...」と思えば「これとこれはまったく雰囲気が違う」と言うことに気づいた。<br />
その中から、自分に合った合法ハーブが見つけることができたら最高ではないか？<br /> 
僕はそれらに出会う旅をしている。</p>
<p>どんなにかっこ悪いと言われようが、揺らぎのない本物の「トリップ（旅）」だと考えている。</p>
<p>※これはドラッグを肯定し、すすめているものでは決してありません。<br />
興味本位でそのようなものに手出しをする事はやめてください。<br />
分かる人だけに向けて書いております。</p>
<p><font size="-6">PR <a href="http://majimenadeai.biz">合法ハーブ秘密の花園</a></font></p>]]>
        
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    <title>アダマントに特攻かけてみました！</title>
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    <id>tag:www.armstrongsurvivor.com,2012://71.1</id>

    <published>2012-01-19T02:24:08Z</published>
    <updated>2012-01-19T03:00:58Z</updated>

    <summary>第５世代になってからのハーブってなんだろうね・・物足りないのばっかりで銘柄は前と...</summary>
    <author>
        <name>mae</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.armstrongsurvivor.com/">
        <![CDATA[<p>第５世代になってからのハーブってなんだろうね・・物足りないのばっかりで銘柄は前と同じなのに中味は別物みたいに利かなくなってて知名度のあるハーブでも信用できなくなっちゃった・・</p>
<p>規制かかっちゃったから成分弱くしたのかな？それとも全く違う成分になっちゃったのかな？知ってる人いたら教えてくださいm(_ _)m</p>
<p>そんなこんなで、もうブランドネームは信用できないっていうことで、そんなら新商品を試してみるしかないって結論に・・</p>
<p>なんか良さげなのないかなと思って色々調べてたときに、リガンドって会社が<strong>新商品の<a href="http://ligand.jp/products/detail.php?product_id=115">アダマント</a></strong>ってハーブを無料で配ってたから取り寄せてみることに</p>
<p><a href="http://ligand.jp/products/detail.php?product_id=115"><img src="http://www.armstrongsurvivor.com/images/adadada.jpg" width="173" height="216" alt="合法ハーブ　adamant アダマント　ligand リガンド" /></a></p>
<p>無料で配るって事は商売をする側からしてみたらリピーターが付くって自信があるからだろうし、もし駄目でも無料だしね（笑）</p>
<p>なんて思いながらかなり前に届いたの忘れてて（笑）今頃になって焚いてみたんだけど、正直期待以上の出来で第５世代では初ヒット。</p>
<p>こんなにいいならもっと早くやっておけばよかったと後悔。。</p>
<p>２焚き目した時には音感覚がヤバイ事になってて視覚も軽く曲がっちゃってました（笑）そう！こういう刺激的なハーブを求めてたんだ！って思い出したよ。最近買ったハーブことごとく外してたから忘れてたよこういう感覚</p>
<h2>アダマントの効果</h2>
<ul>
  <li>アッパー</li>
  <li>サイケデリック</li>
  <li>音にくる</li>
  <li>エロい気持ちになる</li>
</ul>
<p>俺的にはほぼ１００点に近い出来だったけど気になった点をあげるとすればちょっとだけ作用時間が短いような・・でも追い焚きすればいいだけの事だしまぁいいか（笑）</p>
<p>そんな訳でしばらくはアダマントをリピしてみようと思って早速３個ポチしちゃいました（笑）</p>]]>
        
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